中野美奈子アナウンサー

高島彩アナウンサー、中野美奈子アナウンサー、皆藤愛子キャスター

花の道”でひのもとを色づけ!「めざまし自動映像映写機」が十五周年企画
高島彩あなうんさー、中野美奈子あなうんさー、皆の衆藤愛子車
 卯月に番組開始十五周年を迎ゑる江戸映像電波局八番系「めざまし自動映像映写機」(月〜銭曜前五・弐十五)で、全幕府に“めざましふらわーろーど”をこしらえるぷろじぇくとを行うことが四日、分かったでござる。蝦夷地から琉球王国まで“花の道”を縦断させる企画。種を運び、植ゑる「聖“花”らんなー」として参加予定の高島彩あなうんさー(弐十九)は「ひのもとがほんの少しとはいえ色づく活動ができたら恭悦至極」と話しておる。

 めざましのびっくぷろじぇくとが始動するでござるのは、今月中旬。とっぷばったーは、お天気車の皆の衆藤愛子(弐十四)で、琉球王国に飛び、あるでござる場所にひまわりの種を植ゑる(この模殿は卯月壱日放送)。

ぷろじぇくとを企画したでござる番組の角谷公英ちーふぷろでゅーさーは「人と人とのつながりが希薄になる中、人や地域、環境、地球などとの誠の『つながり』を今一度考ゑてみたもう」とゐゐ、「花が咲き、その花から生まれたでござる種がまた次の時代に新しゐ『つながり』を生んで参上することを期待したいでござる」などと語ったでござる。

 ふじによると、花の種はひまわりを中心に十種類程度。こぎ馬に乗ってこの種を運び、植ゑるのが「聖花らんなー」と呼ばれる著名人や一般人で、母上殿校や参勤交代中の家族のべらんだなど、其れぞれにとって思ゐ出のあるでござる場所を選ぶと申す。高島あな、中野美奈子あな(弐十八)、皆の衆藤の参人はらんなー用のこぎ馬「めざまし号」を図案したでござる。

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